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14日のブログに拍手してくださった方:
有難う御座います♪
「とりあえず頑張れ」ってことですか。
頑張ります頑張ります精一杯頑張ります!
燃え尽きて灰になるまで頑張ります(@お前古いネタよく知ってんな)


で。
最近肩こりにめっさくさ悩まされてます。
首が回らねぇ…。
普段の生活でも首は回ってないのですが、さらに体にくっついてる首が回らないとか ど う し よ う 。

姿勢が悪いのはわかってます。
しかも断然、背骨をボキボキ鳴らす回数が増えてる。
前は寝てるばっかりだったけど最近椅子に座ってる時間が長いからよけいにそうなのかもしれない。
僕的には「ゴキッ」とか「ゴキキッ」と鳴るとすんげぇ気持ちいいんだけども、周りの人から見ると「ぽきちゃん、毎日痛い音がするね(byままん)」との事だぬ。

「 痛 い 音 」って(笑)
まぁ確かに。
「ゴキッ」とかって劇やテレビのSEで使われてるような音が鳴るんだもんね。
しかも自分から進んで鳴らしてると来たもんだ。

でも鳴らすと幾分か違うんだよー。

と言うことで調べてみた↓

特に首の場合は、手足の時と違って、中に大切な脊髄が入っているため、ポキポキと鳴らし方によっては、手足の麻痺、あるいは命に関わるなどの危険もあるという。
首の関節を頻繁に激しくポキポキと鳴らすと、椎骨の先端部分などが傷つけられてしまうことがある。すると、それを修復しようと、骨が増殖することで神経を圧迫し、様々な症状を起こしてしまう場合があるという。

首の骨から肩甲骨に至る肩甲上神経が圧迫される為、30代でも激しい肩こりに陥ったり、頭痛、耳鳴りなどの症状に苦しめられてしまうことがある。
また、激しく神経が傷つけられて、手足の痺れや脱力を感じることもあり、ひどい場合には、命に関わることすらあるという。

そのため、特に首の関節は日常的に激しくポキポキ鳴らすことは避けた方がよい。

しかし、様々な影響が考えられるにも関わらず関節をポキッと鳴らすと感じてしまうのはなぜか。
長時間関節を動かさないでいると、関節が硬くなる。
これをストレッチによって伸ばしてやると、血行もよくなり、蓄積された疲労物質を運び去ってくれる為、快感を覚える。
しかし、関節内部の軟骨には、その痛みを感じる感覚神経がないという。
そのため、激しく関節を動かしてポキッと音をさせた時、関節内部が破壊され、傷つけられたとしても、ストレッチによる快感だけを認知してしまうので、気持ちがよいと感じていたというのである。

また、指の関節は傷ついた関節内部の修復のために増殖した軟骨によってどんどん太くなってしまうという。

指に限らず、首や腰、肩の関節を傷つけずにストレッチ効果を得る為には、出来る限り動かし始めをゆっくりとして、なるべく激しいポキッという音が鳴らないようにすることが大切だというのである。


だーめーだーってー!!!!

…ゆっくりした曲げ伸ばしのようなストレッチがいいのか。
朝起きたときなんて寝相が悪いから(@起きたら必ず右か左のくの字に曲がってる僕。まっすぐ伸びて寝てたことない)バッキバキしてるぬ。

左右にバッキバキだぬ。

出来るだけストレッチ優先させるようにします。
肩こりなんて貧乳の僕には関係ないと思ってました。
良く言われてたナァ…「パソコンするときは画面を見下げるように姿勢を正してやること」

ちょっくら実行してみようかな。


「みーさーげてごらんー♪」(@吉本吉本!新喜劇新喜劇!!)
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